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Visual Web Developer 2008のインストール

 現在(2009/04/17時点)のバージョンは、Visual Web Developer 2008 Express Edition with SP1です。
 下記はSP1リリース前のノーマルバージョンですが、インストールについては基本的に同じです。

※Windows XP SP2以上でないと、Visual Web Developer 2008がインストールできませんので、ご注意ください。
※インストール途中で、SQL Serverをインストールするか?(省略可)と聞かれますが、データベースについても説明していきますので、インストールすることをお勧めします。

1.MicrosoftのWebページよりファイルをダウンロードします。「Web インストール (ダウンロード) 」 をクリックします。
 

2.ダウンロードしたファイルを実行します。[次へ]をクリックします。
 

3.ライセンス条項を読み、同意できる場合は 「同意する」 を選択して [次へ] をクリックします。
※「同意しない」を選択した場合は、インストールを完了することができません。
 

4.SQL Serverをインストールするか?のチェック(省略可)ですが、できれば今後の為にインストールしましょう。
 

5.インストールされる製品の一覧が表示されるので、インストール先を変更する場合は[参照]をクリックしてインストールする場所を選択します。[インストール]をクリックします。
 

6.インストールが始まります。処理が終わるまで、しばらく待ちます。
 

7.下記の画面が表示されたらインストール完了です。[終了]をクリックすると、再起動が求められます。すぐに再起動するか、後で再起動するかを選択して、終了します。
※はじめて .NET Framework 3.5 または、SQL Serverをインストールした場合は、利用の前に必ず再起動をしてください。
 

8.スタートメニューから、[すべてのプログラム]→[Microsoft Visual Web Developer 2008 Express Edition]を選択すると、起動することができます。
※使用してみて30日以上使い続けるなら、無料の登録キーを取得してライセンス登録してください。
 


Copyright (C) 2009-2009 ケンゾー
初版:2009年4月17日、最終更新:2009年5月18日
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